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2008/11/17  (7:38 pm)
カテゴリ: イベントニュース : 
執筆者: masaaki (7:38 pm)

道産カキと、ワインの夕べ

開催日

11月29日(土)PM5:00〜6:30

場所

ウエディングプラザ入舟4F(JR北広廃駅西口前)

参加料

4,500円 (ぶんぶんクラブ会員は200円引き) 

募集人員

50名様 (定員になり次第締め切ります)

申し込み

道新北広島ブロック会(南販売所) TEL 0120-971-335

内容

厚岸産のカキのほか、パスタ・サラダ・チーズなどの軽食スタイルです。
ワインは白が「フランス・シャブリ」「十勝とかち野」「小樽ケルナー」、赤が「フランス・ボルドー」「十勝とかち野」「小樽ツヴァイゲルトレーヴェ」。
円卓で相席です。お気軽にご参加<ださい。

 
2008/11/17  (7:12 pm)
執筆者: masaaki (7:12 pm)

男だって料理できるさ!
講師を招いて料理教室


10月22日(水)に住民センターで、講師にコープさっぽろ組合員の女性5名を招いて『きたひろ男も料理をつくるかい』 の今年第3回目の料理教室が開かれました。メニューは『牛乳豆腐ちやんぷる−』『漬物ケーキ』『実だくさんスープ』の3種類。
 
温めた牛乳に酢を入れて固めた牛乳豆腐に「簡単に固まるものだね」。こしたあとにできた液体の“ホエイ(乳清)”を味見した会員は、「あまりうまいものではないね」「甘酒を薄くしたような感じだね」と感想を述べ合い、60年以上(!?)の人生で初めての体験を楽しんでいました。
 
「私たちは、冷蔵庫にあるものでできる料理が中心の素人です」と会長の太田昌宏さんは謙遜しますが、講師のお一人、多加順子さんは「皆さんが自分から動いてくれるので助かります」と会員の仕事ぶりに感心していました。

1周年おめでとう! 北広島九条の会


11月8日(土)に芸術文化ホール活動室で、『北広島九条の会 設立一周年のつどい』が開かれ、参加した120名の賛同者が音楽鑑賞や記念講演会などで1周年を祝いました。
 
会では“憲法九条を守ろう”という願いのもと、この1年間、イベントや街頭で様々な活動を通して市民にPRを続けた結果、この日までに741名の賛同署名が集まったそうです。
 
会員は、無事に1周年を迎えられた喜びとともに、次のステップヘと気持ちを新たにしていました。

子どもたちの通学を見守り、
ボランティアで手品も披露している
福山 正一さん(若葉町)


若葉小学校児童の登校を見守って7年。雨の 日も雪の日も毎日校門前に立ち、今日も笑顔で子供たちど“ハイタッチ”。趣味の手品とともに、福山さんの生きがいになっています。
 
毎朝7時50分に家を出て、8時20分に子どもたちが校内に入るのを見届けてから帰宅するのが福山さんの日課。
 
校門前に立つと、次々と子どもたちがやってきてあいさつを交わします。たまに用事があって休むと「おじさん、昨日いなかったね」と言われることも多いとか。逆に福山さんも「今日はあの子がまだ来ていないけど休みかな」と気にかかるそう。福山さんはいまや若葉小の朝の通学風景に欠かせない存在になっているのです。
 
2学期最後の終業式の日。福山さんは『サンタ』姿で校門に立ちます。サンタのコスチュームはもちろん自前。「家から着ていったら変なやつだと近所の人に思われるから、その日は校長室を借りて着替えるんだよ」と笑います。
 
見守りについては「PTAにもっと協力してもらえたら助かるけれど、今の人はみんな仕事を持っているからね。若葉小は娘も孫も世話になっているし、自分も一緒に楽しんでいるので何も大変なことはないですよ」と話します。
 
もう一つの福山さんの楽しみである手品は、独学だというのにアマチュアの域を超えた腕前。技術だけでなく、思わずクスッとなる話術が巧みで、どんどんその世界に引き込まれていく不思議な魅力(魔力?)があります。今ではロコミでグループホームや自治会の集まりなどに引っ張りだこ。 1回につき20〜30分を一人でこなし、「同じものをやると飽きられるので」と新しい手品の練習も欠かしません。
 
“通学路のおじさん”“サンタさん”“マジシャン”…たくさんの顔を持つ福山さんは、これからの忘新年会シーズンに向かって、ますます大忙しです。

こんにちは! 北広島担当記者です。
【第10回】初の外部講師を経験して

私は先月14日西部小で、外部講師として5年1組の社会科の授業で「新聞がどのようにできているか」を35人に説明しました。
 
当初、「私でも講師として話す価値があるのか」と戸惑いましたが、「私でよければ」と引き受けました。
 
工学部出身の私。教師免許は持ってはいますが、工業高校用。教育実習はしたことはなく、初めての教師役でした。
 
授業では、子供だちから「取材、掲載の判断は」「新聞ができあがる行程は」など多岐にわたる質問を受け、活字離れが懸念される中、関心の高さを知りました。
 
私は、持ってきた新聞で事例を挙げながら、分かりやすく紹介しました、心の中では。
 
多くの子供が熱心に耳を傾けてくれ、手を挙げる児童もいました。しかし、そっぽを向く子も。「やっぱり面白くないかあ‥・」。準備不足や、指導方法に未熟さを覚え、毎日指導する教師の苦労を少し垣間見た気がしました。
 
授業後、担任の先生が子供たちの書いた感想を送ってくれました。その中に、「面白かった」との言葉がありました。素直にうれしかったです。
 
外部講師の講義は「子供や教師に刺激が与えられる」と言われます。しかし、「引き受けた自分が一番刺激になった」と思います。
 
次回はもっと楽しい授業にしたいものです。
 
〈後藤 敦〉

 
2008/11/02  (5:11 pm)
執筆者: masaaki (5:11 pm)

広葉・緑陽中で学校祭



10月4日(土)、5日(日)の2日間、団地内の2つの中学校で学校祭が行われました。
 
両校とも、合唱コンクールや展示、バザーなど、盛りだくさんの内容で来場者を楽しませました。
 
緑陽中の『学級ステージ』では、演劇やダンスが披露され、この日まで練習を積んだ各クラスのパフォーマンスが繰り広けられました。
 
広葉中の『KOYOライブ』では、先生方が演奏とアフリカンダンスでステージを盛り上げ、生徒らから笑いと拍手が沸き起こりました。

わ〜、おっき〜い! 園児がサツマイモ堀り体験

10月18日(土)、中の沢の貸し農園で、児童養護施設『天使の園』の就学前の園児17名がサツマイモ堀りを体験しました。
家庭菜園研究会の橋本香代子さんが知人を通じて招待。6月のイチゴ狩りに続いて2回目の今回は、研究会のメンバー数人に上野市長も加わり、わいわいと楽しいイモ堀りになりました。
 
幼稚園でジャガイモ握りの経験はあっても、サツマイモ握りはみんな初体験。次々とつながって出てくるサツマイモに「見て見て!こんなに大きいのが取れたよ!」と大歓声があがりました。勢いあまって尻もちをついたり、土の中から飛び出てきたネズミに驚いてもニッッニコ。掘った後はおいしい焼き芋をほおばり、「もう1個食べたい!」と大好評でした。
 
橋本さんは、「子どもたちに喜んでもらおうというよりも、私たちが子どもたちの喜ぶ姿を見たいんです」と話し、帰りがけに子どもたちに「また来るからね!」と言われると、「来年も頑張って作らなくちゃ!」と笑顔で答えていました。

飲んで食べて大満足♪ 
当販売所企画ワインツアー無事終了!


10月18日(土)に当販売所企画、念願でありましたワイン巡りのバスツアーに行ってまいりました。
乗用車で行くと運転手は試飲できずじまいですが、バスであれば堂々グビッと飲めるので“念願”でした。あっぱれな秋晴れの朝、ご参加いただいた36名。道すがら、ソムリエ・村橋さんのプチご講義もこのツアーに鮮やかに彩りを添えてくれました。富良野ワイナリーでは、ワイン製造の実質的責任者である高橋さんに快く迎え入れていただき、団体ならではの工場見学かつ秘蔵の?樽だしワインを試飲させていただき感謝いたします。
 
見学、試飲のあとはおのずと「購入」と、自然ですがうまくできた流れです。
その後バスで昼食予定のレストランに移勤し、ロゼワインが一杯ついたステーキ(150g)ランチ。鉄板の余熱でほぼウエルダンだったのは少し残念。団体なのでまあ仕方がないでしょうね。チーズ工房に立ち寄った後、三笠・山崎ワイナリーさんへ向かいました。
 
駆け足でしたが、収穫前のピノ・ノアール種を食べさせていただきその甘さに感激、そして素敵なロケーションに見事にマッチした数棟のログハウスも印象的で、今後も山崎さんのご活躍に大いにエールを送りたいと思います。(エールと言えばバスガイドの葛西さんにも!)
帰り道にアンケートもほぽ回収させていただき、今後参考にさせていただきます。
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。
 
(南 仁・記)
 
〜ワインツアーアンケートより〜
 
*目的のはっきりしたツアーでよかった。
 
*のんびりとしていてよかった。ブドウ畑が美しかった。
 
*ワイン工場、ワイナリーをじっくり見られてよかった。
 試飲にも満足しました。たくさん買いました。
 
*一般では体験できないような楽しい旅行でした。
 
*ワイン用のブドウがこんなにおいしいとは思いませんでした。
 初めての体験でうれしく思いました。

☆販売所リレーコラム☆  ご親切な方ありがとう

事故米、年金の改ざんなど、テレビを観ても新聞を読んでも暗い話題ばかり。いつからこの国はこうなってしまったんだろう?と思っていた休日に…。家族が財布を落としてしまい、こんな世の中だから見つからないだろうとあきらめていました。
 
夕方、交番から「届いています」と思ってもいない連絡がありました。
落ち込んでいた矢先のこの一言で、世の中まだまだ捨てたものじゃないなと思いました。
 
どなたかわかりませんが、届けてくださった方にこの紙面をお借りしてお礼を申し上げます。
ありがとうございました。
 
【里見町夕刊配達J・H】

 
2008/10/20  (9:22 am)
執筆者: masaaki (9:22 am)

ジュニアチームがダンスでお祝い
〜花ホール開館10周年イベント〜


9月28日(日)に市芸術文化ホールで、開館10周年を祝う『ジュニアダンスステージ』が行われ、市内で活動するバレエやダンスチームのジュニアメンバーが日ごろの練習の成果を披露しました。
 
プログラムは、1部がバレエ2団体、2部がダンス4団体で構成され、バレエではクラシカルな音楽に合わせた優雅な動きを、ダンスではアップテンポの元気いっぱいな踊りを見せ、ジュニアとは思えない完成度の高さで来場者を魅了しました。
 
出演者らは、「普段お互いの踊りを見る機会があまりないので、いい刺激になりました」と話していました。

地域住民の発表会
〜ヒルティフェスティバル〜


9月27(土)、28日(日)に団地住民センターで、ヒルティ文化協会主催の『ヒルティ2008フェスティバル』が行われました。
 
団地住民センターを活動の中心としたサークルが約20団体参加。館内では、写真や工芸作品などのほか、団地内4小学校の児童による絵画や書道が展示され、訪れた市民らが熱心に見入っていました。
 
ファミリーホールで行われた歌や踊りの発表では、民謡『広晴会』による北海道民謡特集で“ソーラン節”などが披露され、素晴らしい歌声に会場は手拍子に包まれました。

夫婦二人三脚で庭づくり 青柳忠雄さん・邦子さん(南町)


「私、植える人、文句言う人」と笑う邦子さん。対してご主人は「片付ける人、力仕事、花がら摘み」。それぞれの役割を分担しながら1年中、花と関わる生活をしているご夫妻は、4年前に札幌市内から移住し、邦子さんいわく「プチ田舎暮らし」を実践しています。
 
南区藤野に住んでいたころから始めたガーデニング歴は約10年。末息子さんが先に北広島に住んでいたことから、平成16年に広い庭のある今の家に越してきました。「でも北広島に来た理由の半分は、“花の街”だからかな」と邦子さんは本音をのぞかせます。
 
青柳家の引越しは大変でした。引越し業者の見積もりで、家財道具の倍以上も運搬費がかかるといわれたのが、レンガやプランターなどのガーデニング関連のもの。あまりの高額に業者には頼まず、トラックをレンタル。“おすしのごちそう”など多少の出費はかかったものの、子どもたちを巻き込んでの大移動をしてきました。
 
北広島に来て、まず驚いたのが「2ケ月分の請求かと思った」という水道料金。これは昨年から屋根に雨どいをつけて雨水を利用することで、少しでも節約をするように努力しているそう。また、リサイクルショップで買った藤のたんすの引き出しを鉢代わりにするなどの工夫もしています。その分、お花にはけちけちしません。通信販売で買っている花の苗は、安いものだとうまく広がらなかったり、すぐだめになってしまうので、値段にこだわらす、変わったものや気に入ったものを買うようにしているのだとか。中でも邦子さんの1番のお気に入りは、『サルサビバグレープマジック』という、色変わりをする紫のペチュニア。紫・ピンク・白・青と淡い系統の色を主体にしている青柳家の庭の中で、ここ数年メインの花になっています。
 
最盛期は7月上旬で、春から秋にかけて約200種類の植物が咲き誇りますが、「私は花殺し人」(邦子さん)と苦笑いするほど、失敗や苦労も多いそう。忠雄さんはその横で「やれることをやって最後に枯れるのはしかたない。それまでは手をかけてやる」と話します。試行錯誤しながら花を育てることが夫婦円満にもつながっているようです。
 
越してきた翌年から応募し始めた“花の街コンクール”には、ご夫婦二人の連名で出していて、去年と今年は「優秀賞」に輝きました。優秀賞を5回受賞すると『花飾人』になれることから「元気でいられたら、あと3年頑張って花飾人になりたい」と意欲を見せます。
 
来年の準備は7月からすでに始まっていて、今時期は片付けをしながら寒さに弱い花や球根を順番に家の中に入れたり、挿し芽をしたり、もう少ししたら冬囲いも…と大忙し。
貸し農園で作っている数種類の野菜の収穫や漬物の準備もあって、ご夫妻が一息つけるのはしばらく先になりそうです。
それでも自らが望んだ「プチ田舎暮らし」をするお二人は、そんな忙しさをも楽しんでいるかのような素敵な笑顔でした。

こんにちは! 北広島担当記者です。
【第9回】総合運動公園の是非

市議会は「きたひろしま総合運動公園」(仮称)の行方に注目しています。同公園の整備計画は、市が約40年も温めてきたもので、来年度から着手予定です。
 
林野庁の有利な補助金を利用することで、総工費約6億円のうち、市は3億4千万円の負担で済むそう。市は既に内諾をもらっており、「長年の課題を解決できる」と喜んでいます。
 
しかし、市議会は「公共施設等調査特別委員会」で、校舎の耐震補強工事など山積みする中、総合運動公園整備が優先順位の高いものか、市と協議を重ねています。
 
取材では、公園整備の計画そのものに反対する議員はいないものの、基礎整備のみとし、市民のニーズが高い公認サッカー場や硬式野球場の整備時期や費用を明確にしていない現在の状況で「着手していいのか」と疑問視する意見があがりました。
 
人口減少にさしかかった今、税収が減ることが必至。いつまでたっても、「芝生広場のまま」もあり得ます。北大公共政策大学院の木幡浩教授(地域経営)は「これからは住民サービスを継続して提供できるかを考え、施設の整備は近隣都市と協力し、取捨選択するべき」と話しています。
 
公園の是非。読者の皆さんはどう見ているのでしょうか?
「少額だったら整備してもいいっしょ」というなら、“延期して、別の物にお金を使ったらいいんでない?”
 
今後の行方を見守っていきたいと思います。
 
〈後藤 敦〉

へんしゅうこうき

緑陽通り沿いのナナカマド、サンパーク・パークゴルフ場脇の樹木、各ご家庭の庭木…と周辺にはきれいな紅葉がいっぱい。
 
自然に囲まれた環境に感謝! あとは片手においしいものがあっての紅葉狩りだと最高ですね♪
 
(T)

 
2008/10/02  (7:08 pm)
執筆者: masaaki (7:08 pm)

元気で100歳を目指してください!
第2住区で敬老祝い


9月15日(月)に青葉町の第2住区集会所で、第2住区自治連合会主催の『第2回敬老祝いの会』が行われました。
 
高齢者に目を向けた活動をしていこうと昨年からこの会が開かれ、今年は対象となる75歳以上の方28名が参加。傘寿の節目を迎えられた3名の出席者に川島会長からお祝いが手渡されました。

もう一度おさらいしておきましょう!
家庭ゴミの捨て方・分別方法

いよいよ明日10月1日から、家庭ごみの有料化が実施されます。

中途難失聴者へ真心込めたお手伝い
北広島要約筆記サークル


病気・事故・加齢など様々な要因で、耳が不自由になった方のお手伝いをする『北広島要約筆記サークル』は、手話を覚えるのが難しい中途難聴者・失聴者の耳の代わりとなって、聴いた話を「書いて」伝えるボランティアです。
 
「字のうまい下手は関係なく、読みやすさと国語力が大事です。かえって達筆すぎる方が困ります(笑)。パソコンでの表示もあるので、在職中にパソコンを使い慣れていて退職された男性なども大歓迎です」と代表の佐藤さん。
 
要約筆記は30数年の歴史がありながら、手話に比べ認知度が低いのが現状。佐藤さんは、「要約筆記を利用してどんどん社会に参加してもらいたいです」と話し、市内に住む中途難失聴者の積極的な利用を呼びかけています。

デイサービスを1日開放

南町4丁目の住宅を利用したデイサービス施設『どんぐり』で9月20日(土)、オ−プンカフェが行われました。
 
ご近所の皆さまに施設や事業内容などを知ってもらおうと昨年から実施。特製カレーライスやコーヒーが提供されました。午後からは、北広島ギター同好会会員によるギターの演奏会も行われ、来場者らは、映画「禁じられた遊び」の“愛のロマンス”などの名曲を楽しみました。

おしえてください!

団地地区とその近郊で、次のみなみ風が発行される10月15日頃が見ごろの『おすすめ紅葉スポット』を教えてください。
場所やどこから見るのがきれいかなどを、お電話・ファックス・メール(当販売所HPにあります)にて10月6日までにお知らせください。

☆販売所リレーコラム☆   楽しい『いとこ』会

今年のお盆に親の墓参りを兼ね、青森県と福岡県に住む2人の従妹がやってきました。
 
青森の従妹は11年ぶり、福岡の従妹は2年ぶり。叔母の家で、札幌に住むいとこたちが集合し、昔話に楽しい1日でした。
 
「次は九州でしようか?」「でも旅費が‥・。宝くじしかないかなあ」と次回のいとこ会の話題で盛り上がりました。
 
買わなきゃ当たらぬ宝くじ。買っても当たらぬ宝くじ。
この宝くじを買うかどうか迷っている私です。
 
【集金・配達担当 K・T】

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